企業プロジェクト 人と人を繋ぐネットワーク

株式会社 プログレス 代表
環境メディアコミュニケータ 西子雅美

「日本の企業は、地球環境を考えたITエコロジーを真剣に考えよう。」
「世界に向けて、日本企業がリードできるチャンスです。」
「エプラビゼ」は、2010年データ危機に向かって地球環境を考えたITエコロジーを目指します。」


現在の世界の情報社会の現状は?
 2010年には市場のデジタル情報量が2006年からおよそ6倍に膨らんで、988エクサバイト (1エクサバイトは1ギガバイトの10億倍) にも達する見通しだという。
アドレス http://www.computerworld.jp/news/trd/59932.htmlを参照して下さい。

 地球環境 2010年データ危機 データエコロジー急務!!

  • 近年情報デジタル化は激流のごとく、目に見えないエネルギーと資源を消費、地球環境に目に見えない大きな影響を与え始めています。
  • 2010年の全世界データ危機の原因は、急激に膨大に膨れ上がった情報の散乱です。その影響の70%を占めて、個人のデータ管理とインターネットの安全性向上が急務です。
    (2010年提供可能ストレージ総容量600EB→データ増加予想988EB)
  • 1つのデータを数箇所に送る、→1箇所のデータを有効利用でエネルギー、資源、データ保管の大きな節約。

 データエコロジーに情報の収納キャビネット(go3itのセーフケース)を!

  • 中間管理職「探した情報の半分は使えない」....Accenfure調査
  • 企業内の情報管理、今こそコントロールを....IBM
  • フォーチュン1000企業のデジタル・データ保有量、過去3年間で5倍に、2010年世界の総デジタルデータ量は988エクサバイトへ
情報危機BCP/J-SOX
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