安心が見えるネットワーク

「情報漏洩撲滅」→「情報漏洩ゼロ」
目指します

go3it内では、相互のコミュニケーション作業の見えるかを目指しています。
  例

  • 10人に連絡メールを送りました。7人は確実にメールを見ていますが、3人はまだ開封していません。至急他の方法で連絡を取りましょう。
  • セーフケースを利用して、新製品企画検討をします。新製品企画ケースに九州支店、本社、北海道支店3名が入り、電話で話しながら同一資料検討ができます。資料提供はほとんどリアルタイムで電話で話しながらファイルを開くこととができます。
go3itは、写真付き証明書の活用で匿名性を無くし、安心して情報の活用を行うことができます。
ネットワーク上で写真付き証明書を使用し匿名性を無くすことで、情報を正確に、スムーズに展開することができます。
多人数でのコミュニケーションが必要な場で威力を発揮します。

■安全安心に、情報の伝達、保存、活用
1.塾の連絡、参考資料の閲覧に
2.カルチャーセンター等の連絡、参考資料の閲覧に
3.クラブ、スポーツジム等の連絡、個人情報の保存に
4.研究グループ、企業間プロジェクト、参考資料の閲覧、保存等に
5.NPO、各種団体等での連絡、参考資料の閲覧、保存、意見交換に
6.会員性をとっている団体等の連絡、参考資料の閲覧、意見交換に
7.その他

一般ユーザー

go3itユーザー

go3itネットワーク

一般ユーザー
go3itユーザー
go3itネットワーク
go3itプラットフォーム
※ID(顔写真付き証明書)とタイムスタンプで お互いに安心が増します。
※バーチャルPCを使ってアクティブに連絡ができます。

NETの見えるか

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